★山本眞生 概略

  • 幼少時はピアノ、ビクトロンなどの楽器演奏と絵画、作文、詩を好む空想好きなインドア派。
  • 学生時代はデザイン科に在籍。
  • 有限会社ライトリンク・ミュージックの作曲家、神尾憲一のチーフマネージャーとして主に映像、舞台、アートの企画・営業に携わる。
  • 音楽を機軸とする業務内容からエンターテイメントとしての企画・制作・進行など開発全体に関わる業務内容へとシフトするため、同社の独立事業としてアロワナ株式会社が設立され移籍。
  • ゲーム業界の企画・開発・プロデュースに興味を持ち積極的に携わる。
  • 2001年に、PCゲームなどエンターテイメント作品をメインにコンピュータソフトウェアの企画開発を行う株式会社マイクロビジョンへ移籍。
  • プロジェクト室長を経て2004年に専務取締役に就任。
  • エンジン/ライブラリ各種の自社研究開発を促進し、技術の蓄積、制作物の品質向上を図る。
  • メーカー、パブリッシャーからのPCゲーム制作の受託数を伸ばすだけでなく、自社オリジナル企画を多く立案し、教育事業や企業プロモーションなどに展開。
  • マイクロビジョン社設立25周年にあたる2011年に、事業の更なる発展を目指し独自に活動できるフットワークの軽い新体制として、かねてより準備を進めていたM PRODUCEを正式に発足。
  • M PRODUCEではビジネス・学習・知育・健康など多様な分野の新規顧客開拓に取り組み、様々な企画提案を行う。
  • 多くの実績を持つ社外のスペシャリストと協力体制をとることで、新たなビジネスチャンスを作り出しながら各種マネジメントとプロデュース事業を展開。